名古屋での後遺障害認定に関する相談ならサポート行政書士法人

【名古屋オフィスにて、お電話・ご来社での無料相談を受付中です!】
当社では、後遺障害認定をサポートいたします
交通事故の後遺障害認定は、日本に一つしかない専門の認定機関で行われます。
当社では、この機関での認定ポイントを知り尽くしたスタッフが、
高度なサービスを提供いたします。
元後遺障害認定機関職員
後遺障害認定歴15年
認定実績4000件超
後遺障害認定担当者の教育指導歴もある専門スタッフが、
皆様を適正な後遺障害認定へと導きます。
名古屋で後遺障害認定の認定や異議申立てについてお悩みの方は、
ぜひサポート行政書士法人にご相談ください!
後遺障害が残ってしまった場合の補償は
後遺障害認定から始まります
後遺障害の認定は、初めての方には非常に難しく、
毎日たくさんのご相談をお受けしています。
保険会社から治療費の打ち切りを告げられて困っている。
後遺障害診断書を書いてもらうように言われている。
後遺障害診断書を書いてもらうのに、医師に何と頼めばいいですか?
後遺障害診断書を書いてもらうのに、早すぎることはないですか?
後遺障害の診断書を普通に書いてもらった場合、
「該当なし(非該当)」になりそうで不安です。
自分で後遺障害の認定を申請して、「該当なし(非該当)」となってしまいました。
後遺障害の認定は、相手保険会社に任せておけば大丈夫ですか?
主治医の先生から後遺障害の認定は難しいと言われた。
主治医の先生から後遺障害が残りそうと言われましたが、
いつ症状固定にしたらいいですか?
弁護士に相談したら「後遺障害の認定を受けてから相談下さい」と言われました。
後遺障害の認定を受けるには何が必要ですか?
自分の障害は後遺障害として認定される可能性はあるのでしょうか?
第14級に認定されたが、それが適正なのか知りたい。
上記のような疑問を自己判断で解決しようとすると、
取り返しがつかなくなってしまうことがありますので、
まずは当社までご相談ください。
この【後遺障害】とは、以下の要件を満たすものと定義されています。
@:交通事故によって受けた傷害である事。
A:将来においても回復の見込めない状態になる事。
B:交通事故とその症状固定との間に相当な因果関係が認められる事。
C:その存在が医学的に証明できるものである事。
D:労働能力の喪失を伴うものである事。
E:その程度が自動車損害賠償保障法(自賠法)施行令の等級に
該当するものである事。
以上の要件を満たす傷害であることの認定を受けることを、
後遺障害認定と言います。
上記のような障害を負ってしまった場合、
障害の等級認定を受けたり自賠責保険に関する手続を行う等の、
煩雑な手続を行わなければなりません。
そして、真に適正な損害賠償を受けるためには、
この手続きに専門的な知識と豊富な経験を要します。
たとえば、後遺障害の診断書は医師が作成します。
しかし、確かに医師は「医療のプロ」ですが、
決して「後遺障害診断書の作成のプロ」という訳ではありません。
適切な後遺障害認定を受けるためには、
相応の形式を整えた後遺障害診断書を手に入れなければならないのです。
そこで、この後遺障害認定をどう進めていけばいいか分からない、
後遺障害診断書をどう作ってもらえばいいのか分からないという方は、
ぜひ一度当社へご連絡ください。
特に名古屋オフィスでは、後遺障害認定のエキスパートが、
皆様からのご相談に初回相談無料にて対応させて頂いておりますのでご安心下さい!
実績豊富なスタッフ一同が、あなたの後遺障害認定を全力でサポートいたします!
後遺障害認定の流れと当社のサポート内容
後遺障害認定とその異議申立ての流れは以下の通りになり、
当社はその中で大きく分けて4つのサポートをさせていただきます!

突然事故にあって、その後にどうするべきなのかが全く分かりませんでした。
保険会社とも連絡を取る事はあっても、それだけでいいのか、大丈夫なのかと不安をぬぐいきれませんでした。
そこでそちらへに相談してみたのですが、専門知識を持った方にきちんと対応していただき、制度の仕組みや自分の場合はどうなのか、と事細かに説明していただけて、不安を取り除く事が出来ました。
どうもありがとうございました。
後遺障害と認定されるのに治療期間の状況が重要なんだと初めて知りました。
本当に事前に相談しておけば良かったと思っています。

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